9月21日(水)の現代史ゼミは、台風15号が近付いているため休講とさせていただきます。
来週からは通常通り行う予定です。
「学問は,幅広い見識,豊かな表現力,そして芸術とともに語れる境地にいたって,はじめてホンモノになる」
と おっしゃっています。
われわれ大学院生は,この考え方を自分たちのものにもすべく,先生とともに,
「現代史ゼミ」,「日本語を考える講座」,「クラシック音楽講座」を定期的に実施しています。
すべてヴォランティアの自主活動で,ひろく公開でおこなっていますので,どなたでも自由に参加することができます。
みなさんのご参加をお待ちしております。
大学院 瀬戸岡ゼミ生 一同
2011年9月21日水曜日
2011年9月10日土曜日
現代史ゼミについて
大学院瀬戸岡ゼミでは、公開課外活動として、「クラシック音楽講座」および「日本語を考える講座」のほかに、「現代史ゼミ」も行っています。現代の世界各地でおこっている諸問題は、複雑なあまり、ことの本質が見えにくいものですが、それぞれ深い歴史的背景をもっておこっており、そこがわかってくると、現代に生きるわれわれの課題も見えてくるものです。そういう知的作業をする場が現代史ゼミです。毎週水曜日(第2水曜日をのぞく)夕方、駒澤大学で行っています。参加者は各方面の研究者、各大学の大学院生、一般市民など多彩な顔ぶれで毎回20~30人程度です。
日時:9月は21日(水)から毎週(第2水曜日をのぞく) 夕方6時から9時ごろまで
場所:駒澤大学 駒澤(本校)キャンパス 第二研究館2階 207
テーマ:最近のテーマは、中国事情、ヨーロッパ情勢、原発問題など、大学院生の報告をベースとしながら歴史的背景をふくめて深読みし、討論すること。
どなたでも参加できます。関心をお持ちの方をお誘いのうえおいでください。
日時:9月は21日(水)から毎週(第2水曜日をのぞく) 夕方6時から9時ごろまで
場所:駒澤大学 駒澤(本校)キャンパス 第二研究館2階 207
テーマ:最近のテーマは、中国事情、ヨーロッパ情勢、原発問題など、大学院生の報告をベースとしながら歴史的背景をふくめて深読みし、討論すること。
どなたでも参加できます。関心をお持ちの方をお誘いのうえおいでください。
クラシック音楽講座(第32回)のご案内
日時:10月1日 土曜日 午後2:40~午後6:00
会場:駒澤大学 駒澤(本校)キャンパス 第二研究館1階 102
テーマ:フランスとクラシック音楽
次々回は、12月または1月の土曜日(その後も3カ月に1回程度おこないます)
どなたでも参加できますので、関心をお持ちの方をお誘いあわせのうえおこしください。
日本語を考える講座(第3回)が同日、
クラシック音楽講座の前の時間に行われます。
会場:駒澤大学 駒澤(本校)キャンパス 第二研究館1階 102
テーマ:フランスとクラシック音楽
次々回は、12月または1月の土曜日(その後も3カ月に1回程度おこないます)
どなたでも参加できますので、関心をお持ちの方をお誘いあわせのうえおこしください。
日本語を考える講座(第3回)が同日、
クラシック音楽講座の前の時間に行われます。
日本語を考える講座(第三回)の日程
日時:10月1日(土)午後1:00~午後2:30
会場:駒澤大学 駒澤(本校)キャンパス 禅研究館3階 303
テーマ:日本語を記述する 古代日本人の知恵から学ぶ
クラシック音楽講座の前の時間に行われます。
次々回もクラシック音楽講座と同日、クラシック音楽講座の前の時間を予定しています。
会場:駒澤大学 駒澤(本校)キャンパス 禅研究館3階 303
テーマ:日本語を記述する 古代日本人の知恵から学ぶ
クラシック音楽講座の前の時間に行われます。
次々回もクラシック音楽講座と同日、クラシック音楽講座の前の時間を予定しています。
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