週間エコノミスト 2012年 6/19号 [雑誌] の特集が
「世界史で学ぶ経済」という、
現代史ゼミで行なっている内容と類似したものとなっています。
一度ご覧になってみるのもいいと思います。
ただし週間なのでお早めに。
「学問は,幅広い見識,豊かな表現力,そして芸術とともに語れる境地にいたって,はじめてホンモノになる」
と おっしゃっています。
われわれ大学院生は,この考え方を自分たちのものにもすべく,先生とともに,
「現代史ゼミ」,「日本語を考える講座」,「クラシック音楽講座」を定期的に実施しています。
すべてヴォランティアの自主活動で,ひろく公開でおこなっていますので,どなたでも自由に参加することができます。
みなさんのご参加をお待ちしております。
大学院 瀬戸岡ゼミ生 一同
2012年6月19日火曜日
クラシック音楽講座
クラシック音楽講座 ―― こんどの例会 (第35回) のご案内
日時: 7月7日 土曜日 午後3時~ 午後6時
会場: 駒沢大学 駒沢(本校)キャンパス 1号館 2階 204教室
テーマ: バッハ ―― 生涯を教会にささげた人生 と その音楽
クラシック音楽とは何か,他のジャンルの音楽とどこが違うか,
それはどのようにして生まれてきたのか,参加者の疑問にこたえつつ
バッハの作品を鑑賞しながら考えます
そのつぎの例会は,10月初旬の土曜日(その後も 3ヶ月に1回程度)。
どなたでも参加できます。無料。
関心をお持ちの方をお誘いあわせのうえ おこしください。
日本語を考えるゼミ
日本語を考えるゼミ ―― こんどの例会(第6回) のご案内
日時: 7月7日 土曜日 午後1時~午後2時40分
会場: 駒沢大学 駒沢(本校)キャンパス 1号館 5階 510教室
テーマ: 気になる敬語 について―― 考える
敬語がうまく使えない という不安から 逆に 過剰敬語におちいって
いないか など,最近の敬語をめぐる 気になる風潮について考えつつ,
さりげなく上手に敬語を使う方法について討論します
そのつぎの例会は,10月初旬の土曜日(その後も 3ヶ月に1回程度)。
どなたでも参加できます。無料。
関心をお持ちの方をお誘いあわせのうえ おこしください。
2012年6月17日日曜日
ポスト冷戦研究会例会開催のご案内
ポスト冷戦研究会例会開催のご案内
ポスト冷戦研究会例会を下記の要領にて開催致します。
関心のある方お誘いの上、ご参加くださいますよう、よろしく
お願い申しあげます。
日 時:7月21日(土)13:30~17:30
場 所:専修大学神田校舎1号館8階8A会議室
第1報告:吉田三千雄氏(桜美林大学)
「『戦後日本の重化学工業の構造分析』(大月書店、2011年)を中心に」
コメンテーター:二瓶敏氏(専修大学)
第2報告:暉峻衆三氏(元農業・農協問題研究所理事長)
「『日本資本主義の食と農 軌跡と課題』(筑波書房、2011年)を中心に」
コメンテーター:矢吹満男(専修大学)
ポスト冷戦研究会例会を下記の要領にて開催致します。
関心のある方お誘いの上、ご参加くださいますよう、よろしく
お願い申しあげます。
日 時:7月21日(土)13:30~17:30
場 所:専修大学神田校舎1号館8階8A会議室
第1報告:吉田三千雄氏(桜美林大学)
「『戦後日本の重化学工業の構造分析』(大月書店、2011年)を中心に」
コメンテーター:二瓶敏氏(専修大学)
第2報告:暉峻衆三氏(元農業・農協問題研究所理事長)
「『日本資本主義の食と農 軌跡と課題』(筑波書房、2011年)を中心に」
コメンテーター:矢吹満男(専修大学)
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