2011年12月16日金曜日

梅棹忠夫展のご案内

梅棹忠夫さんは、その著書『知的生産の技術』からもわかるとおり、素晴らしい研究の方法を考案した人です。その熱心な研究者としての態度や方法は、現在でも十分に通用します。きっと、研究(勉強)とはこのようにやるものだと教えられる事でしょう。
興味がありましたら、是非足を運ばせてみてください。
期間:12月21日~2月20日(ただし毎週火曜日と12月28日~1月1日は休館)
時間:10時~17時(入館は16時30分まで)
場所:日本科学未来館(東京 江東区 青海二丁目)
ゆりかもめ「海野科学館」駅、または「テレコルセンター」駅からすぐ近く。
りんかい線「東京テレポート」駅からは徒歩15分。
入館料:おとな1000円(学割なし)

また、12月23日朝10時30分~12時には、愛弟子の小長谷先生が直接説明されます。

またとない機会なので、興味がありましたら参加してみてください。

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