とき 2013年4月13日 土曜日
ところ 駒澤大学 本校キャンパス 本館6階 会議室
現代史ゼミナール(駒澤大学院瀬戸岡ゼミ)と共催して講演会を開催いたします。
イスラエルとパレスチナ、アメリカと対立する過激集団アルカイダ、核開発計画で
対立するイランなどなど。
しかし2011年来 チュニジアや、エジプト、リビアへと
拡大発展していった民衆革命は、これまでのイスラムとはちがった変化
― 新たなイスラム世界への展望とつながる様相を見せています。
いま、イスラム世界では何が起こっているのでしょうか?
複雑な社会背景と、深い歴史的背景を読み解くための講演会が開かれます。
ご参加をお待ちしております。
2011年アラブ革命とイスラーム主義運動―市民的自由と民主主義をもとめて
講演 平井文子 獨協大学講師 アジア・アフリカ研究所所員
日時: 2013年4月13日(土)午後1時30分~5時
場所: 駒澤大学 本校(駒沢)キャンパス 本館6階会議室
資料代: 社会人はお一人500円
駒澤大学と獨協大学の学生は無料
詳細を知りたい方は、下記の事務局にご連絡ください。
21世紀国際交流会 事務局
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