基礎経済科学研究所 東京支部 の研究会が,駒澤大学で,開催されます。
この研究所は、働いている人も研究を出来るようにするという目的を持っており、
なによりも学問を行いたいという意思が尊重されている機関です。
勉強をしたいという気持ちがある方は、
ぜひご参加ください。
日 時: 2013年12月15日(日) AM9:00~PM5:00
場 所: 駒澤大学 駒沢キャンパス/第2研究館2階 209号室
場 所: 駒澤大学 駒沢キャンパス/第2研究館2階 209号室
<午前の部>(自由論題) AM9:00 ~ 12:00
☆「さようなら百貨店物語 ―衰退させたのは、誰だ?」 (平野次郎)
☆「労働過程論の研究 ー疎外労働からの超克を求めて」 (子島喜久)
☆「障害者運動と施策の現状と課題-税と社会保障の一体改革の中で」 (原田收)
(なお、並行して、『資本論』を読む会 準備会 も行います。自己紹介の後、
☆「さようなら百貨店物語 ―衰退させたのは、誰だ?」 (平野次郎)
☆「労働過程論の研究 ー疎外労働からの超克を求めて」 (子島喜久)
☆「障害者運動と施策の現状と課題-税と社会保障の一体改革の中で」 (原田收)
(なお、並行して、『資本論』を読む会 準備会 も行います。自己紹介の後、
資本論を読む会の進め方について協議し今後の指針を決めます。
9:30~12:00 同研究館 2階 206号室)
<午後の部>「労働組合運動強化の課題」 PM1:00 ~ 5:00
講演① 「今日の政治社会情勢の激変と労働組合運動の展望」(仮)
五十嵐 仁(法政大学大原社会問題研究所教授)
講演② 「労働組合組織強化を科学的にみる」(仮)
全労連組織局長 斉藤寛生
参加費(資料代)500円
参加費(資料代)500円
<臨時総会> PM5:00 ~
東京支部の運営体制について、短時間で行います。
※終了後 懇親会となります。
東京支部の運営体制について、短時間で行います。
※終了後 懇親会となります。
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