ポスト冷戦研究会のお知らせです。
今回のテーマは農業です。
昨今、後継者問題、食糧自給率、TPPなど、その重要性を叫ばれながらも軽視されてきた農業ですが、
いまいちど、その問題について問い直そうという趣旨となっております。
たいへん重要なテーマなため、
お時間が合いましたらぜひご参加ください。
■■■ ポスト冷戦研究会例会開催のご案内 ■■■
ポスト冷戦研究会例会を下記の要領にて開催致します。
関心のある方お誘いの上、ご参加くださいますよう、
よろしくお願い申し上げます。
日 時: 5月17日(土) 13:30~17:30
場 所: 専修大学 神田校舎 1号館 8階 8A会議室
統一テーマ「21世紀食料・農業問題の地平」
場 所: 専修大学 神田校舎 1号館 8階 8A会議室
統一テーマ「21世紀食料・農業問題の地平」
Ⅰ 暉峻衆三氏著『わが農業問題研究の軌跡
-資本主義から社会主義への模索-』
(お茶の水書房、2013年)をめぐって
暉峻衆三氏(元東京教育大、信州大、宇都宮大)
コメンテーター:矢吹満男(専修大学)
Ⅱ 大津健登氏(立教大学非常勤講師)
「多角的自由貿易体制と食料・農業問題」
「多角的自由貿易体制と食料・農業問題」
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